耳眼の部屋

(四季に関わらず記載しております)

杣耳眼

清耳眼

小耳眼

 

迦陵頻迦

友禅絵/伽陵頻(かりょうびん)

著作権・承諾なく、複製・転写・転用することは固くお断りします。

仏教法会の供養舞・雅楽で有名な左の舞( 伽陵頻・かりょうびん)を、四人舞いであるが、健康的な一童子として鮮やかに描いた新作です。歌仙絵の姿絵、及び、詞書、朝廷の礼式や装束などの有識に詳しく、大和絵にも熟達し、元横綱若乃花の大関時代の化粧回しの原画制作等もてがけ、第一線で活躍中の作家柳橋昭がオリジナルとして制作しました。
 





姫耳眼

人形の部屋吾妻耳眼

 

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